宝塚市 外壁塗装 クリーム色の壁へと生まれ変わりました♪

外壁塗装の施工事例をご紹介!

施工前

施工内容内訳
施工場所宝塚市仁川町
工事種類外壁塗装
材質外壁:モルタル 
外壁:KP-110(クリーム系) 
使用した塗料外壁:関西ペイント:アレスダイナミックTOP

施工中

洗浄

まず、塗装の前に高圧洗浄で、コケや汚れ、黒ずみ、旧塗膜等をしっかり落としていきます!高圧洗浄でしっかりと旧塗膜や汚れを落としておくことで、塗料の密着性を良くする効果を発揮できるからです。

外壁洗浄の様子

下塗り

全体をしっかり高圧洗浄したら、1回目の塗装です。下塗り(したぬり)といいます。単層と複層塗料の違いで工程が変わる場合がありますが、原則、下塗り、中塗り、仕上げ塗り(上塗り)の3回です。

外壁下塗りの様子

中塗り

 そして、次は、いよいよ中塗り(なかぬり)です。今回は、お客様が選んでくれたクリーム色ですね。塗料は関西ペイントのアレスダイナミックTOPです。最高級塗料なので、きれいに仕上がりますね。しかし、傷んだ外壁の場合は、外壁材に吸い込まれていくことも多くあり、たくさんの塗料を使うこともあります。

外壁中塗りの様子

仕上げ塗り(上塗り)

 そして、いよいよ仕上げ塗り(上塗り-うわぬり)です。時には中塗りでしっかりと塗ったのに、壁の模様や経年劣化等により、傷みが激しい場合には、中塗りでもまだ下が透けてしまうこともあります。

にこにこリフォームでは手抜きなし。もう一度、タップリと仕上げ塗りをします。

外壁上塗りの様子

付属部塗装

外壁屋根塗装同様、全体をしっかり高圧洗浄とケレンをしたら、1回目の塗装です。下塗り(したぬり)といいますが鉄部の場合は。さび止めをぬります。外壁塗装同様、原則、下塗り(さび止め)、中塗り、仕上げ塗り(上塗り)の3回です。(下写真)

付属部下塗りの様子
付属部中塗りの様子
付属部上塗りの様子

そして施工後!きれいになりました!

 違う角度からもご覧ください!すっかりと、塗装職人の手塗りで綺麗になりました!しかし時には3度塗りでも完成できないこともあります。(業界語では、”止まらない”と言いますが、どんどん外壁材に吸い込まれていく状態です)そんなときは、4度目の塗装をすることがあります。もちろんそれで追加料金を頂くということは御座いません。

長年、雨風にあい、傷みがあった外壁も、塗り替えにより、新築を思わせる素敵な印象になりました!

自宅の建築30年近くになり、大雨の時にトユより溢れた雨水が外壁に流れ室内に漏れてきた事実があり、外壁をよく見ると小さなひび割れがあり気になっていた。自宅から阪急小林駅へ行く途中で御社の看板を見て近くであり、アフターケアーも期待できるであろうということで、見積り依頼、ご縁があり発注に至ったものである。

お客様の声!(施工後の今のお気持ちを教えて)

期待以上の仕上がりで大満足している。私は機械のエンジニアで段取(具体的施工計画書)を注目していたが、久保親方が事前調査を含めてほぼ完ぺきなものでスムーズにいっていた。職人さんは礼儀正しく、良い仕事をしてくれた(田中、甲斐両君)又、作業報告書を毎日提出してくれた。施主として私の考え方は、仕事に専念していいただくため近隣とのコミュニケーションが最重要と位置づけ、施工前、中、後もコミュニケーションを行い問題なく完了できた。

宝塚市O様

久保典彦

「この度は数ある業者の中から弊社を選んで頂きありがとうございました。O様との打ち合わせがスムーズに進み、職人との連携も取れ、とてもきれいな仕上がりとなりましたこと、大変うれしく思います。今後とも宜しくお願い致します。」

宝塚尼崎代表親方 久保典彦

塗替えをお考えの方は、ぜひ塗装職人専門店のにこにこリフォームをお尋ねください。

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