【伊丹市のビル修繕・塗装】オーナー様必見。地域で愛される5階建てビル修繕|ビルの「強さ」と「美しさ」を取り戻す施工事例

伊丹市の5階建てビル改修工事のご紹介!

施工後
施工前
施工内容内訳
施工場所伊丹市西台
工事種類外壁塗装
保証外壁塗装:7年保証
使用した塗料外壁:関西ペイント アレスダイナミックトップ
外壁:19-50F
胡桃色(くるみいろ)に近い色
クルミの樹皮や果皮を染料として染めた淡い茶色
軒天:22-90C
オフホワイトのトーンに属し赤みがかかったごく淡い黄色の色で鎌倉時代からの色。
鶏の卵色で色名は「鳥の子」その殻の色に由来します。にこにこリフォームでも人気色。

施工中の様子はこちら

施工前

外壁 施工前
屋上階段 施工前

施工中

洗浄

塗装の前に高圧洗浄で、コケや汚れ、黒ずみ、旧塗膜等をしっかり落としていきます!高圧洗浄でしっかりと旧塗膜や汚れを落としておくことで、塗料の密着性を良くする効果を発揮できるからです。

外壁洗浄の様子
洗浄の様子

外壁や屋根が綺麗になっていくに様子は感動の塗り替えリフォームの始まりです。夏はとても楽しい仕事でもありますが、寒い冬は身体もびしょ濡れになり大変な作業でもありますが、職人さんは外壁から屋根にあがり手際よく作業していきます。

シーリング工事

壁と壁のつなぎ目を目地といいます。シーリングが経年劣化によりひび割れ等がみられる場合は補修します。(下写真)

既存シーリング材を撤去

まずは既存のシーリング材を撤去します。(下写真)

プライマー塗布

専用の接着材を塗布し、密着性を高めます。(下写真)

シーリング材を充填

新しいシーリング材をたっぷりと充填します。

シーリング完了

下塗り

全体をしっかり高圧洗浄したら、1回目の塗装です。

下塗り(したぬり)といいます。外壁の種類により、下塗り塗料はシーラとフィラーと2種類の下塗り塗料に分かれますが、下地材に適した塗料を使用します。

原則、下塗り、中塗り、仕上げ塗り(上塗り)をしっかり、たっぷり 3回塗りです。吸い込みが激しい場合は2回塗る時もあります。

外壁下塗りの様子
外壁下塗りの様子

中塗り

 そして、次は、いよいよ中塗りです。今回は、お客様が選んでくれた黒ですね。塗料は外壁:関西ペイントのアレスダイナミックTopです。

きれいに下塗り材の上に色がのっていきます。しかし、傷んだ外壁の場合は、外壁材に吸い込まれていくこともあり、規定以上のたくさんの塗料を使うこともあります。綺麗に長持ちするように心込めて塗ります。

外壁中塗りの様子
外壁中塗りの様子
軒天中塗り

仕上げ塗り

 そして、いよいよ仕上げ塗り(上塗り-うわぬり)です。中塗りの段階でも仕上がっているぐらい綺麗ですが、3回塗る事で塗膜が厚くなり、塗料の性能が100%になります。

にこにこリフォームは手抜きなし。タップリと仕上げ塗りをします。

外壁上塗りの様子
外壁上塗りの様子
軒天仕上げ塗り

付属部塗装

外壁屋根塗装同様、全体をしっかり高圧洗浄とケレンをしたら、1回目の塗装です。下塗り(したぬり)といいますが鉄部の場合は。さび止めをぬります。外壁塗装同様、原則、下塗り(さび止め)、中塗り、仕上げ塗り(上塗り)の3回です。(下写真)

ケレンの様子

防水工事

施工前の清掃
施工中の様子
施工中の様子
施工中の様子
施工中の様子
施工前
施工中の様子
施工中の様子
施工中の様子
施工中の様子
施工中の様子
施工中の様子
施工中の様子(ドレンの撤去)
施工中の様子(ドレンの設置)
施工中の様子(勾配調整1枚目~)
施工中の様子(~勾配調整9枚目)
完成
完成

施工後!きれいになりました!

外壁 施工完了

長年、雨風にあい、傷みがあった外壁も、塗り替えにより、新築を思わせる素敵な印象になりました!

「M様。今回は、本社ビルの大規模修繕工事でしたが、いつもご信頼くださり、誠にありがとうございます。これからも、何か気になったことが出てきましたらなんなりとご連絡くださいね。これからもどうぞよろしくお願い申し上げます。」

代表親方 高田一平

塗替えをお考えの方は、ぜひ塗装職人直営店のにこにこリフォームをお尋ねくださいね。

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